ゆうき水素の製品仕様

名称:

焼成カルシウム含有加工食品

原材料名:

焼成カルシウム・クエン酸・HPMCゼオライト・ステアリン酸カルシウム

内容量:

54g(1450mg)

1粒あたりの内容量380mg×120粒)

124粒をたくさんの水またはお湯でお召し上がり下さい

保存方法:

直射日光・高温多湿を避け冷暗所に保存。

 

  • 機能性ゼオライト(特許取得済)の働きにより、腸内で多量の水素イオンと13種類もの豊富なミネラルイオンを発生させます。
  • *体内の化学物質、ウイルス、汚染物質、添加物、細菌などを吸着し、体外に排出します。
  • 上記2点は 次頁「有害」から「有益」へ参照
  • *羊水や細胞保存液と同等の酸化還元電位-220mVを発揮いたします。  
  • *GMP認定工場にて製造された安全・安心な商品です。
  • *アートディレクター浅葉克己氏によるデザインです。

 
・GMP(Good Manufacturing Practice)認定工場にて製造
・メーカー希望価格 ¥12,000
・お試し用¥3,000
・日本特許許可番号 第3650871号(還元)  第4465687号 

 

 
 

ゆうき水素の特徴

POINT.1
ヒドロキシラジカル除去能力 
活性酸素(ヒドロキシラジカル)除去能力  呼吸により取り込まれた酸素の内約90%はミトコンドリアで使われますが、その中の1~2%が活性酸素になるといわれています。
発生した活性酸素は酵素の働きにより過酸化水素に分解されさらにカタラーゼやグルタチオンという酵素で無害な水に分解されますが、過酸化水素の一部はヒドロキシラジカルという最悪玉の活性酸素に変身します。
ヒドロキシラジカルはDNAを直接キズ付ける最悪玉ですが、人間には消す能力がありません。
水素はこのヒドロキシラジカルを唯一消去できる事が、2007年「ネイチャー・メディスン誌」に掲載され証明されております。 


POINT.2
吸着能力
ゆうき水素は「機能性ゼオライト」を主原料として使用しています。
このゼオライトとは「沸石」と呼ばれるもので火山灰が堆積して出来たものです。
微細な多孔質の素材であり、孔の大きさは数オングストローム(1オングストロームは1億分の1センチ)という分子レベルです。その多孔質な穴にガスや放射能、重金属(カドミウム、ヒ素、水銀など)や臭気など、様々なものを吸着する能力が極めて高い事が特徴です。
「ゆうき水素」に使用されている「機能性ゼオライト」は火山活動によって形成された天然ゼオライトに牡蠣殻を焼成させる事によりって、その多孔質に牡蠣殻のミネラルをイオン交換させて出来ております。
この「機能性ゼオライト」が体内に入り水と合わさることで腸内でイオン交換が起こり、体内に多量の水素イオンと13種類もの豊富なミネラルイオンが放出されるのです。


POINT.3
陽イオン交換能力
ゆうき水素で使用している機能性ゼオライトは天然ゼオライトと牡蠣殻を併せて焼成して作られています(還元剤の製法特許 第3650871)。
その結果牡蠣殻の持つ13種類もの豊富なミネラルをイオン交換により体内に放出いたします。
イオン化とは物質の最小単位まで細分化され水分子と結合した状態を指します。
身体に必要な栄養素は全てイオンチャネルと呼ばれる部分を通過して取り込まれますが、その際に栄養物質はイオン化の状態にないとイオンチャネルを通過できません。
機能性ゼオライトにはミネラルそれぞれの沸点・融点に併せて焼成する事によりイオン化での添加を成功させております。 


POINT.4
羊水と同等の酸化還元能力
「ゆうき水素」の示す酸化還元電位は-200~300mvであり、これは理想のアルカリイオン水である羊水や細胞保存液と同じ数値です。
「老化」や「酸化」(錆びている状態)とは生物化学では「水素あるいは電子が奪われる事」を指します。
りんごを放置すると茶色くなる、鉄が錆びて茶色くなる、食べ物が腐る、人間が老いる、などこれは全て「酸化」が原因です。
この状態に水素を与えると「還元」という現象が起きます。
生物化学では「還元」とは「水素、あるいは電子を与える事」を意味します。
体内で「還元」が起きるとは、活性酸素が水素イオンと結合することにより無毒化される事を意味します。
 


POINT.5
デザイン

アートディレクター 浅葉克己氏によるデザイン 1940年、神奈川県生まれ。 浅葉克己デザイン室代表。桑沢デザイン研究所、佐藤敬之輔タイポグラフィ研究所において文字設計を修行。1964年、ライトパブリシティ入社東レ、キューピーマヨネーズなどコマーシャルの仕事で注目を集める。1975年、浅葉克己デザイン室設立。以降、アートディレクターとして日本の広告の第一線で活躍。 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会長